2011年12月08日

失神しました

2度あることは3度ある。人生3度目の失神を今朝経験しました。寝ぼけて転倒した際に頭を痛打、でははなく肘を激しく棚にぶつけました。痛みと出血のショックに寝起きの低血圧も相まって、短期間ですが失神。

傷口を洗いに風呂場に行った帰り、1.5m程度の廊下で力尽き、うずくまってしまいました。寒さで目が覚めたので、絆創膏を貼り会社へ。傷口自体は小さかったのですが、傷が深いのか絆創膏の力では止血が及ばす保湿作用のあるゲル状のバンドエイドを買いました。

ちなみに、人生最初の失神は献血中に経験しました。献血中に眠るように落ちていきました。失神中に痙攣していたそうです。2回目は健康診断の採血後。同期に「大丈夫?」と聞かれ、「駄目かも…」と答えた瞬間倒れたそうです。2回目は痙攣ではなく、硬直していたとか。

造りが繊細で困ります。
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2011年09月04日

育てる程に味が出る

臨時収入(株の配当)でレッドウィングのチャッカブーツを買いました。店員曰く、履くほどにブライドルレザーが足に馴染んでくるとのこと。堅牢な作り、50年以上変わらない製法、飽きのこない形。いい具合に革を育てたいものです。

エイジング。世の女性はアンチ・エイジングにいそしんでいますが、僕はもっぱらエイジング派です。因みに、最近続けて購入している万年筆にも育てる楽しみがあります。書き癖、筆圧によって自分に一番いい角度にペン先が馴染み、使うほどに味が出る良さを味わいたくて毎日使用しています。

また、万年筆には使うことでペン先が丸くなり、書き心地が滑らかになる特徴があります。作家の向田邦子は、友人や知人が使い込んだ万年筆をときには恫喝し、ときには泣き落としでせしめては、我が物にしていたそうです。新品の万年筆はペン先が鋭く少しひっかかるような書き心地のため、滑らかさという点では中古万年筆もお勧めです。

革靴も万年筆も手入れの必要がありますが、靴磨きや万年筆のインク交換、ペン先の洗浄など、手間がかかるところがまた愛おしく、手をかけることで愛着が増します。大げさかもしれませんが、手のかかる子ほど可愛い親心がよくわかります。

長く使える逸品もよいのですが、長く付き合える友達もまた心地がよいものです。友人も書いていたのですが、先日「12歳ではじめて会ったとき、15年後にゴルフ場で仕事や結婚の話をしている姿を想像できただろうか」と盛り上がりました。お互いがお互いに馴染んできていて、おろし立ての靴のような硬い履き心地はなく、例え久しぶりに履いてもしっくりくる感覚があります。

今日、友人とその彼女と3人で話す機会がありました。例えば二人が結婚するようなことがあったら、家族も含めて永く付き合える関係であればよいと思いました。革靴で言えば、靴底を交換して永く履くように、少しずつ形を変えて続いていけばいいなと。

友人の彼女を靴底に例えてしまったために少し具合が悪い文章になったので断っておきますが、とても感じがよくて話やすい人でした。可愛いし。何より付き合って1年弱だそうですが、既に二人の関係がいい感じにエイジングされていたように見受けられて、羨ましかったです。
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2011年06月05日

スマートフォン

まったくスマートに使いこなすことができません。使用を開始して3週間、ようやくデスクトップの編集とGPSによる現在地情報の取得に成功しました。ある人曰く、一般的な20代男性であれば入手してから1時間程度で実施できる内容だそうです。

所謂、フィーチャーフォンとは使い勝手が異なり未だに電話を上手く取ることができません。この3週間で電話を取れたのはわずか5回。ほとんどの電話をかけ直しているため、電話代がかさんで仕方ありません。

また、タッチパネル操作を誤って意図しないボタンを押してしまうことがよくあります。mixiやFacebookの"いいね"ボタンには常に細心の注意を払っておかなければ、さして親しくもない人のなんでもないつぶやきに"いいね"を押してしまう危険があります。

何より、メールが打ちにくいため文面の簡素化が進んでいます。長文を打つ際はPCで打ったメールを転送してから携帯で再送しているしまつ。次に購入する際は、らくらくフォンを視野に入れたほうがよいかもしれません。24分割で機種を購入したので、残り23ヶ月と1週間、この不便さに耐えなければいけないと思うと心が折れます。
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2011年05月22日

感銘

5月19日付けの日経新聞にいたく心動かされました。厳密に言えば著作権の侵害にあたるのでしょうが、備忘録として貼り付けておきます。

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被災地にある日銀の支店は修羅場である。泥で固まった紙幣とさびついた硬貨が、地面から湧き出るように途切れなく持ち込まれてくる。汚れを落として1枚ずつ鑑定し、きれいな現金に交換する作業は、わずかな間違いも許されない。

支店がない盛岡には臨時の窓口も開いた。「明日までに支払わなければならない」と、陸前高田から半日かけて大金をかついで来た人がいた。一円玉ばかりの貯金箱を、涙目で差し出す子供もいる。これまでに計15億円分を引き換えたそうだ。金額の大小にかかわらず持ち主にとっては、どれも大切なお金である。

震災は、お金の不思議を考える機会かもしれない。冷めた物理学者の目で眺めれば、ただの汚れた紙切れであり、腐食した金属である。それが価値を持ち続けるのは、人々がその価値を信じて疑わないからだ。通貨の信用力のカラクリは、人間の心の内にある。世の中の全員が、共通の夢を見ているようなものだ。

その夢の現実感を日常の中で支えるのが、紙幣や硬貨の役割かもしれない。時間と戦いながら、ピンセットを片手に現金鑑定を続ける日銀の職員は、通貨の価値を守る縁の下の力持ちだ。荒れ果てた光景が世界に流れても、円相場は崩れなかった。この国の現場がしっかり機能していると保証する市場の声である。
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最近みた動画の中で非常に気が利いていたのが韓国のWhisky Windsorの動画。お酒を呑まない方でも楽しめると思います。
http://www.youtube.com/user/Windsorwhisky?blend=23&ob=5
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2011年04月03日

待機電力

こまめにコンセントを抜くことの煩わしさに負けて、外出中はブレーカーを落としています。ペットボトルしか入れていない冷蔵庫には何ら支障がありません。

独り身、不精の機動力の高さよ。電力消費量の多い時間帯に外出していることが多い為、屁の突っ張り程度の貢献が出来ていると信じたいです。

ところで、エネルギー事情に疎い為、気になっていることがひとつあります。エネルギー不足を避けられない夏までに、ありったけの家庭用太陽光発電設備を普及させると効果はあるのでしょうか。家庭で消費される電力量を考えれば、屁の突っ張り以上の効果を期待できる気がします。

安くはない投資ですが、自家用発電でも電気会社に余剰電力を売れるだけの発電力があると聞いたことがあります。

発電所を再開発するよりも、各家庭がクリーンエネルギーに投資する方が早くて安全な気がしてなりません。

勿論、発電できない夜以降の電力不足は解決できないのですが。あとは、家庭用風力発電やエネファームでしょうか。
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2011年03月06日

環境改善

雑巾を絞る手が冷たいので、年末に大掃除は行いません。大掛かりな掃除は模様替えのついでに行います。今朝も、家具の配置換えを思い立ったついでに、部屋の掃除も行いました。モノは少ない方ですが、それでも45lのゴミ袋が4つ一杯になりました。

前の部屋は5畳の1ルームだった為、あまりモノを置く事ができませんでした。2年前に今の部屋に引っ越して随分とモノが増えた気がします。そういえば、前の物件は冬でも乾燥知らずの低温多湿地帯でしたが、今の部屋では朝に目を覚ますと人並みに喉が渇きます。良し悪しは別にして、人並みの生活を送っていることは間違いありません。
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2011年01月06日

笑瓶

笑福亭笑瓶に似ていると言われます。似ていると言われると気になるもので、テレビに映っているとついつい観てしまいます。

先ほど、テレビをつけるとダウンタウンDXに笑瓶が出演していました。芸能人の私服を公開するコナーで笑瓶が着けていた時計はなんと僕も持っているジラールペルゴ・ビンテージ1945。型番は違いましたが、好みまで似ているとは思いませんでした。身も心も笑瓶。

芸能人・一般人を問わずあまり所有者を見かけないジラールペルゴですが、笑瓶の他にサルコジ大統領、水谷豊、山田五郎、島耕作が所有しています。
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2010年09月26日

音響

音響機器にうるさ父親の影響もあって、サラウンドヘッドフォンシステムを購入しました。ホームシアターシステムも検討したのですが、予算/住環境/視聴スタイル/求めるクオリティ等々を考慮した結果、SONYのMDR-DS1000に決めました。

廉価モデルながら、5.1chサラウンドは迫力抜群です。早速、This is itを観たのですが、音質がクリアで臨場感豊か。映画の良さを再認識しました。32inch液晶テレビに5.1chサラウンドで引きこもりが加速することでしょう。
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2010年08月22日

片付け

今週末に友人が泊まりに来るため、部屋を片付けました。先週末も別の友人が泊まりに来ていたおかげで8月ながら年末の大掃除が必要ないほど部屋が片付きました。週末まで部屋を維持できるかは不明です。

部屋の片付けや掃除は精神衛生に良いらしく、清々しい気持ちになります。片付けついでに、不要な衣類や鞄を捨てました。鞄だけで4つ。70lのゴミ袋が6つ満杯になりました。この狭い部屋によくもこれだけ無駄なものが。

片付けの途中、行方不明になっていた時計が1本、存在すら忘れていた時計がもう1本見つかりました。腕時計は18本、置時計が2つ、買い置きしている時計のベルトが8本。

ところで、お風呂の電球が切れているのですが、結局替え忘れてしまいました。友人は視力が悪いので、明るかろうが暗かろうが関係ないかと思います。時計あげるから許して下さい。
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2006年06月05日

大学1年生

長らく放置していた自己紹介の続きです。良くも悪くも色々覚えている事が多いので、各学年毎に書いていきます。
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大学は関西を離れて筑波大学を選びました。僕の通っていた高校からは数年に1人程度しか進学しない、関西ではマイナーな国立大学です。入学当時は臨床心理士を目指していたので、心理学で有名な国立大学と言うことでここに来ました。

関西と言うか、親元を離れて数ヶ月、ものすごいホームシックに罹りました。隙あらば帰省していたため、数えてみると4ヶ月間実家にいた計算になります。筑波で学生をしながら、一年の3分の1を地元で過ごす。ちょっとした二重生活です。

ホームシックに罹ったのは、親元を離れたことともありますが、最初大学に溶け込みにくかったことも理由の1つです。僕が勉強している学部は女性の方がが男子学生より多く、男子校に6年間通った僕は戸惑いを隠せませんでした。

ただそれは、女子学生と仲良くなろうとするあまり空周りしてしまうような状況だったのかもしれません。少しでも関心を引けそうな話題・振る舞いを意識し過ぎて自分の自意識とプレッシャーに潰される的な。今では女性の友達もでき、彼女を作ることは諦めました。


長くなりますが、もう少し書きます。
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2006年02月01日

思春期〜其の二〜

中学1年生の終わり頃から映画にはまり出しました。映画雑誌「PREMIER」を買った事がきかけです。映画にはまって雑誌を買うようになったのではなく、雑誌を買って映画にはまりました。過程と結果が逆だった理由は忘れました。もうどうでもいい事です。

映画にはまってからはお小遣いのほとんどが映画館に消えて行きました。そう言えば、昔よく言った映画館が昨年閉館されてしまったのは寂しい限りです。姫路で唯一二階席のある映画館で「エイリアン4」や「メジャーリーグ3」、「タイタニック」を見た事を覚えています。

“黒木瞳”にはまったのも映画がきっかけ。「学校の怪談3」の母親役。出演シーンは少ないのですが、あの主人公の母親を演じている美しい人は誰だろうと中学1年生の馬鹿餓鬼は思ったものです。その後、ドラマ「TEAM」を見て本格的にのめり込んでいきました。

ちなみに、それまでは“前田亜季”のファン。「学校の怪談3」を観に行ったのも彼女が出ていたからです。ファンを1人取られてしまったのだから、彼女にとっては皮肉な作品になってしまいました。まぁ、黒木瞳にとっても前田亜季にとってもどうでもいい事なのですが。
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2006年01月30日

思春期

受験に反対する母親を説得し、中学受験をして中高一貫の私立男子校に進みました。私立に行くとモテると思ったからです。今となってみれば、男子校に行っていったい誰にモテると思っていたんでしょうか、小学生の僕は。

モテたいと思っていたにも関わらず、サークルはいかにもモテそうにない鉄道研究部を選択しました。理由は模型作りがしたかったから。高校に入ってバレーボールを始めるまで、鉄道模型を作ったり、鉄道写真を撮りながら根暗に思春期を浪費していたのです。

一応入学試験で選抜された面子だけあって回りには僕より優秀な奴がゴロゴロしていて。入学当初はまったく成績が振るわず、負けず嫌いな僕は“毎年偏差値を2ずつ上げて、高校3年生の時にトップグループ入りする”と言う謎の目標を掲げたりしていました。

男子校に6年間通った事で、歪んだ思春期を送ってしまったかもしれません。でも、詳しくは書けません。大学入学後は女性の方が多い環境に居る事が多いのですが、当時の影響もあってか上手く女の子と話せない事が唯一にして最大の失敗です。


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2006年01月29日

児童期〜其の二〜

小学生の時は陸上や水泳の学校代表選手をするようなスポーツ少年でした。今では40sのバーベルも上げられない虚弱青年です。低・中学年の時は学級長を務めるような優等生。色々な意味で僕の全盛期は小学生時代です。

自慢ではありませんが勉強もできました。塾通い組の例の漏れず、学校の勉強を馬鹿にしきった糞餓鬼でもありました。6年生の時は、担任ではなく隣のクラスの先生と険悪になる問題児っぷり。そして、好きな女の子が自由研究に作って来た歴史年表の粗探しが趣味。

勉強もスポーツもできたのに女の子に人気が無かったのは性格の悪さのせいです。今と同じくらいもてなかったの、妄想の中でハーレムを作っていた噂の変態小学生は間違いなく僕です。気になるあの子もこの子も頭の中で侍らす妄想癖はこの頃からだったようですね。

でも、こんなどうしようも無い僕を好いてくれていた女の子が1人いました。きっと、後にも先にも彼女だけです。そんな彼女が一度だけ恋文をくれた事がありました。彼女のボランティア精神溢れる好意に対して、僕は漢字が間違っていると恋文に赤入れするような屑野郎。土下座したい。
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2006年01月15日

児童期

幼児期の次は児童期です。小学校に上がる頃、家庭の事情で岐阜県から兵庫は姫路に引っ越してきました。水泳が得意で勉強も運動もそこそここなす普通の小学生だったと思います。

小学校に入って最初に付けられたあだ名は“なすび”でした。顔が面長だったからのようです。あまりのも安易。因みに、“なすび”と名づけた友達の顔は“ゴリラ”でした。今では黄色い眼鏡を掛けると笑福亭笑平に激似だと言われています。

親が割合教育に熱心だったので、毎日半時間の読書を義務づけられていました。最近では、必ず人が死ぬような小説しか読まなくなりましたが、当時は「ミス・ビアンカ」や「ずっこけ三人組」が愛読書でした。

そして今でこそ、“愛してます、と容易く嘘をつく男”との有難くない称号を持つ僕ですが、小学生の頃は、お下げを引っ張る事でしか気になる女の子に愛情表現をできない子供でした。今は、当時から極端に振れたと言う感じでしょうか。

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2006年01月12日

幼児期〜其の二〜

前回の日記で、僕が野原しんのすけにも負けず劣らず節操が無かったことを書きました。寧ろ、守備範囲の広さでは僕の勝ちです。今回は幼児期の第二弾。

女性の好みに限らず、問題行動の多い子供でした。外向的で行動的だった僕は、玩具の車で彷徨ったり、他人の家に上がり込んでは行方不明になったと近所を騒がしていたそうです。

ネットで一日中世界へ繋がっている行動的な僕のルーツがここにあったわけです。友達は多くも少なくもなかったと思います。一度だけ、僕に虐められたと友達の母親が家に乗り込んできたことがありました。

その抗議に対して僕は、今度乗り込んで来たら石にけつまずけばいいと、家の周りに置き石をしました。行動は可愛いのですが、発想は邪悪の極みです。いったい僕はいつから歪んでいるのでしょうか。

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2006年01月11日

幼年期

少数ですが、僕とまったく面識がなくこの日記を読んで下さっている方もいらっしゃいます。そんな奇特な方に対して自己紹介もしないのは失礼かと思い“自己紹介”のカテゴリを作りました。

ただ、普通に現在の属性を書いていくのもつまらないので、何回かに分けて僕の生い立ちも書いていこうと思います。まぁ、言ってみればネタつなぎです。お付き合い下さい。

今日は僕の年上好みのルーツを。その片鱗は幼稚園時代から開花していたようです。幼稚園にお迎えにくる園児の母親に、誰彼構わず“干支”と“星座”を聞いて回ってました。

困り果てた先生は僕の母親に注意したそうです。恥。生き恥を晒し続けながら、それでも軸はぶれることなく児童期・青年期へと僕は大人の階段を上っていくわけです。続く。
posted by yasufumi at 10:30| Comment(13) | TrackBack(0) | 自己紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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