2009年09月29日

思い込み

思い込みが強く早とちりもしばしばです。今日も以前に前を通りかかった時から気になっていた天麩羅屋に行ったつもりが、実はそのお店は天麩羅屋さんではなく豚カツ屋さんだったことに気づき悶絶しました。油で揚げた料理という点では大くくり親戚のようなものでしょう、天麩羅と豚カツも。

天麩羅屋を装う素振りはなく、看板に書かれた屋号にもド直球豚カツ屋として勝負する気概の感じられるそのお店の何が僕を天麩羅屋だと惑わしたのでしょう。本当に不思議でなりません。そう言えば先日も超ド級の勘違いをかまして死にたくなりました。

中央線に友人と乗っていた時のこと。車内アナウンスが新宿と告げたので、一緒に乗っていた友人に別れを告げ反対側の出口に歩いて行きました。ところが、新宿に着いたと思ったのは車内でも僕だけで、実際には新宿には着いておらず、降りる気満々の僕を乗せて減速すらしない電車。

どうやら新宿に到着したと告げられたのではなく、今まさに新宿に向かっている事を告げられただけだと言うことをその瞬間悟りました。しかし、もう後の祭り。別れを告げる言葉を口にした以上、間違っていたとお茶らけるような真似は僕にはできませんでした。

振り返れば友がいる。けど、けど余りの恥ずかしさに振り返ることができませんでした。電車が止るまでの1分間、ひたすら羞恥心に耐えながらうつむきました。君との語らいの時間は終わって、一足先に心は既に帰路にあるのだよ、と背中で語っていたつもりでしたが、その無言の言葉は友人に伝わっていたのか。

未だに確認する勇気が湧いてきません。
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2009年09月27日

テレビ/英語

2週間前にテレビが壊れました。平日の夜はテレビを見ながら怠惰にすごすことが多かったため暇を持て余してなりません。ただ、テレビともなると安い買い物でもなく、先立つ軍資金は目下時計とスーツに消費されているため、早々に買い替えともいきません。

仕方がないので、これを機に英語の勉強を始めました。10月末から英会話学校に通うこともあって、親から教えて貰ったiKnowというサイトを使って勉強しています。現在、継続4日目。三日坊主に終わることは避けたため、継続をここで公言しておこうかと思います。

テレビが壊れたことは残念でなりませんが一念奮起、しばらく頑張ってみます。
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2009年09月13日

雨男

ゴルフデビューから3戦目、全戦雨天決行。ゴルフ焼け、なんと贅沢で響き。嗚呼。一度でいいから晴れた日にラウンドしてみたい。

10時半と遅めのスタート、雨天、前の組の進行の遅れと悪条件が揃った18番ホールはグリーンがどこにあるのか分からないほど暗くて愕然としました。雨がすみの夕刻に打った打球は100ヤード以上離れた時点で目視できなくなります。

後続で回っていた同僚の組が最終18番ホールに着いた頃にはほぼ日没。フェアウェイを外れたボールは発見が困難であるため全てロストボール扱いで回る羽目になったそうです。合掌。

ところで、ゴルフをこよなく愛する先輩が言っていました。「球技の中では一番大きなフィールドにある一番小さなゴールにボールを入れる爽快感が最大の醍醐味」だと。なるほど、確かにそうかもしれません。

天気がよければなお最高ではあるのですが。僕が太陽の下でゴルフができる日はいつくるのでしょう。
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2009年09月05日

拾得物

昨晩、新宿から帰る途中で財布を拾いました。今日パターを買う予定があることを考えれば、全額抜いてもよかったのですが、良心に負けました。常にうつむき気味ですが、お天道様の下を歩きたいので。

拾得場所付近に交番が見当たらず、散々歩き回りました。途中腹立たしさから、手間賃を抜いてやろうかと思いましたが、小心者過ぎて断念。ようやく見つけた交番に人がおらず、交番に設置されている電話をかけるとそこから10分程度歩く別の交番に行けと。

もはや怒り心頭、怒髪天を突かんばかりに様相を呈していたのですが、しぶしぶ指定された交番に。これは謝礼をたっぷり貰わねば割りに合わないと、再度抜き取る誘惑に駆られたのですが、勇気が出ませんでした。誰かに後押しされたら危なかったと思います。

ようやく着いた交番では、拾得物の確認書類の作成に立ち会う羽目に。拾った僕も財布の中身を全て確認させられました。見てよいものなのかと思いましたが、警察官がルミネカードをポイントカードと書くか、クレジットカードと書くかと悩み始め、僕も積極的に確認作業に参加することにしました。

挙句、拾った財布はブランド物なのかどうか聞かれて疲労はピークに。知るか、と。恥ずかしながら、謝礼も期待していたのですが、拾得金額の2割以内で落とし主と交渉と言われたので、一切の権利を放棄して帰ってきました。疲れもあったのですが、最大の決め手は落とし主が同世代の男性だったこと。テレビドラマ的な展開も期待できなかったため、煩わしさに負けました。

いい事をしたのに、色々と負けた気分になった一コマ
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2009年08月31日

王様の仕立て屋

「王様の仕立て屋」なる漫画に触発されて、スーツを仕立ててきました。ネイビーストライプの生地を細身の2ボタンに。肩パットは外して軽い仕立て。本切羽の袖と、ライトグレーのストライプに色を合わせた裏地とチーフ云々。

完全に自己満足の仕様ながら、テーラーの親爺と生地やボタンを選んでいる時間はちょっとした洒落者気取りでした。世界にひとつだけの自分仕様というのは、何かこう、特別な感じがします。

仕上がるまでが楽しみです。ただ、日に日に爺趣味になっていく自分が怖くてなりません。心に付随して、体も加速度的に老化している気もしますし。
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2009年08月23日

襟を直す

COOLBIZが導入されているため、外出のない日はノータイ、ノージャケットで出勤しています。ネクタイとジャケットがないと、ワイシャツが非常に格好悪くなる気がしてなりません。仕事着でお洒落をしたいわけではありませんが、格好悪いのは嫌です。

ネクタイを外すと襟元が緩んで格好悪いので、極力ボタンダウンやスナップダウンが付いたシャツを着るようにしています。どちらかと言うとスナップダウンの方が好きなのですが、残念なことにあまり売られていません。仕方がないので、レギュラカラーにスナップボタンを着ける力技に出てみました。

結果、自分が欲しかったシャツに大分近づいた気がします。着れるシャツがあるのに新しくオーダーで仕立てるのも勿体無いので、お直し結果にはかなり満足しています。既製品に少し手を加えるだけで、自分だけの形になるのも面白いかと。

クレリックシャツのルーツも替え襟/替え袖という話を読んだことがあり、そう考えると着飽きたシャツをいじってみるのも一興かもしれません。あと、時計のベルトも気分で付け替えると非常に面白いです。シンプルな文字盤の(アンティーク)時計と、カラフルな革ベルトの相性は抜群なので是非お試しあれ。
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2009年08月16日

明暗

高校時代の友人が婚約したようです。恋愛敗者が多い高校時代の友人の中で正統派の幸せを掴んだのは彼が第一号です。関西最高学府から大手ディベロッパーへと順当に勝ち組道を突き進んでいるようで。

東のルーザーである僕が“僕の欲しい物をすべて手に入れた勝ち組”とその友人を評していたところ、西のルーザーことfujikenくんからも同様の内容で電話がありました。東京と京都、僕らの負け犬っぷりがこのような形でシンクロニティを起こすとは、なんと悲しい奇跡。

おかれている境遇の違いに絶望的なほどのコントラストが見えます。と、ひがみめいた事を書きたかったわけではありません。おめでとうと、素直に祝福の気持ちを記したかったのです。いや、しかし目出度い。

希望の星として、暗く寒い人生の廃道を行くルザー達の道標になってください。お幸せに。
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2009年08月04日

革新そして、斜陽

時計メーカーの事ばかり語っても仕方ないので豆知識的な内容を。

*「watch」or「montore」
 腕時計を英訳すると「watch」、仏訳すると「montore」となります。ご存知の方も多いとは思いますが、「watch」は“見る(自動詞)”と和訳され、「montore」は“見せる(他動詞)”となります。同じ腕時計でも、お洒落なフランス人とっては“見せる(魅せる)”道具というわけです。 そんなフランス時計には、「アランシルベスタイン」「ベル&ロス」「カルティエ」などファッション性の高いメーカーが挙げられます。

*時計にみるお国柄
 かなり大雑把ですが、国によって時計メーカーの個性も異なってきます。時計大国スイスだけはメーカー数が多すぎて一言では表せませんが、先のフランスやイタリアは「お洒落」な時計、ドイツは「正確、堅牢」な時計を作るメーカーが多い気がします。我らが日本は「機能的、謙虚」でしょうか。
 60年代のアメリカメーカーは非常に革新的な時計を作っていて、世界初の電池時計は米国の“ハミルトン”社の電子テンプ式時計「ベンチュラ」。左右非対称のデザイン今でも新しい時計です。このハミルトンは後に世界初のデジタル時計「パルサー」を手がけています。ただ、「パルサー」で採算が取れなくなり70年代後半に破産してしまいます。ハミルトンの他にも“ブローバー”社が音叉で時間を刻む音叉時計「アキュトロン」を手がけるなど、アメリカメーカーは革新的な時計を作っていました。

*時計の歴史、みんなが使っているクオーツ
 最近の主流となっている“クオーツ(水晶)”時計は、電子テンプ式、音叉の後にセイコーが発明しています。1969年の12月24日に発表されたクオーツという機構は、その抜群の精度から当時の時計業界に革命を起こします。この69年には非常に大きな意味があって、当時の開発責任者が「60年代と70年代では時計の歴史が10年違う。何が何でも69年に発表する」と考え、69年の年の瀬に発表されたのです。
 その後、クオーツ時計が世界を席巻し、機会式時計(≒ゼンマイ式時計)を手がけていた名立たる時計メーカーが倒産の憂き目に会うのです。これを“クオーツショック”と呼びます。ただ、この事態に奢ったのか、セイコーは機械式時計の製造を止めてしまいます。昨今の機械式時計人気もあってセイコーは斜陽気味ですが、80年代にセイコーが機械式時計作りを止めなければセイコーが世界を席巻し続けていたかもしれません。
 因みに、クオーツには温度によって時間が狂うという弱点があります。温度が上がると進み、下がると遅れます。パソコンの時計が進みがちなのは本体が発する熱という話をどこかで読みました。
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2009年08月03日

天才たちの誤算

昨日の日記が思いのほか好評だったので、調子に乗って続編を書きます。

ブランパン
 世界最古の時計メーカーとして有名です。その創業は1735年。現存する時計メーカーの中で唯一クオーツ(≒電池式時計)を作成していないことでも知られています。創業者ジャン・ジャック・ブランパンの有名な台詞、「我々は今、明日の歴史の1ページを記しているのだ」はちょっとした名言ではないでしょうか。
 現在はスォッチグループの傘下に入っています。銀座にブランパンのショールームがあるので一度立ち寄ってみて下さい。入った瞬間、入店したことを猛烈に後悔する高級サロンです。

ブレゲ
 「時計の歴史を2世紀早めた」といわれる天才時計師アラン・ルイ・ブレゲが興した時計メーカーです。「トゥールビヨン」「ミニッツリピーター」など、興味があったら検索してみて下さい。彼の顧客にはあのフランス王妃マリー・アントワネットやナポレオンも名を連ねていました。マリー・アントワネットから「どんなに時間とお金をかけてもよいので最高の時計を作るように」と命じられ伝説の懐中時計「マリー・アントワネット」の製造に取り掛かります。ただ、完成を待たずしてフランス革命が起こったため、時計がマリー・アントワネットの手に渡ることなく製造は中断。その後、ブレゲの弟子達の手によって1827年に完成されるのですが、1983年にイスラエルの美術館から盗まれるなど、話題の尽きない時計となります。
 ブレゲもスォッチグループ傘下のため銀座に行けばサロンがあります。勇気のある方は是非。

IWC
 正式名称は「International Watch Company」ですが、頭文字をとってIWCと表記されます。時計通からは「インター」の略称で愛されており、時計屋に好まれる時計の代表格です。IWCはある意味天才過ぎる時計師集団を擁しており、2000メートル防水「オーシャン2000」、2499年までカレンダーが狂わない「ダ・ヴィンチ」、500000A/mの耐磁性能を誇る「インヂュニア」など傑作を作り続けています。ただ、残念なことに人の潜水能力は100メートル程度が限界。また、時計のオイルが乾くため時計の連続稼動可能年数は100年はおろか、7年程度しか動きません。500000A/mの電磁波を受けると、時計より先に着けている人の時間が止ります。と、人やオイルの限界によってその性能を発揮することができない不遇の時計を輩出しているのがIWCなのです。
posted by yasufumi at 22:13| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月02日

時計について、大いに語る

友人から時計メーカーについて日記を書いて欲しいとの要望を受けたので本日2本目の日記となります。以下、僕の思う時計にまつわるモテそうな小話集となっておりますので興味があればお付き合い下さい。

ロレックスという時計は日本人には非常に馴染みのある時計かと思います。時計の王様のようなイメージもありますが、世界にはロレックスよりも高級な時計は沢山あります。今回の日記は、友人の「ロレックスが最高級品かと思っていた」という書き込みに端を発しています。確かに高級品であり、世界で最も知られた時計メーカーの1つではあります。値段や実力、ステイタスを適当に加味したメーカー格付けは一般的に以下のようなものかと思います。

-神の領域
パテック・フィリップ、ヴァシュロン・コンスタンチン、オーデマピゲ、ピアジェ
(人生で1本でも買えたら勝ち組とされる、4大宝飾時計)
-上の上:名門
ブランパン、ブレゲ、ランゲ&ゾーネ
-上の下:実力派
ロレックス、IWC、ジャガー・ルクルト、ゼニス、ジラール・ペルゴ、フランク・ミューラーetc.
-中:人気ブランド
オメガ、ブライトリング、パネライ、タグホイヤー、ロンジンetc
.-下:庶民派
以下は割愛します

 僕のような若者でも上の下位までなら中古市場で手に入る物があります。上の上以上は中古市場でも数が少なく、見つけても手が出ません。上のメーカーの中からいくつか面白そうな話を紹介します。

パテック・フィリップ
 欧米のホテルにパテックを着けて行くと、『スイートルームをご用意しますか?』と聞かれるという逸話があるほど、ステータスの象徴となっています。ただ、そのデザイン自体は非常に上品で、人によっては簡素と思われるものもあり、決して宝石で光り輝いているわけではありません。工芸品としての完成度の高さが評価されているのです。
 ハートービートと呼ばれる、時計の文字盤が透けていて時計の中身が見えるデザインが最近流行っていますが、パテックは絶対にハートビートをデザインに取り入れません。何故なら、日光を直接時計の内部に入れると、中の油が劣化しやすと言われているからです。それくらい真摯な態度で時計を作っている名門中の名門がパテック・フィリップというわけです。

ロレックス
 日本ではバブルの金余りの時期に、当時イタリアで流行っていたからという理由で日本でも流行り出したと言う話を読んだことがあります。また、キムタクがエクスプローラーを某ドラマで着用したことも、日本におけるロレックス人気を定着させた要因です。因みに、全世界のロレックスの売り上げの5割は日本人と言う話もあるようです。
 日本では、ただ高い時計のようなイメージを持たれがちですが、非常に実力のある時計メーカーで、“高級時計”よりも“実用時計”メーカーとして世界では知られてます。時計の大敵である水から、中の機械を守るために世界で初めて防水時計を作ったのがロレックスです。世界初の防水時計はその構造のヒントを牡蠣から得たため「オイスター」と名づけられました。因みに、世界で初めてドーバー海峡を泳断した時計もロレックスなのです。他にも色々な実用的な機能を生み出し、その真摯な時計作りが認められて今の地位にいるわけです。日本では実力よりもステータスの部分がインフレーションを起こしているため、口さがない人からは批判の対象となるメーカーですが、非常に素晴しい時計メーカーであることを是非ご理解下さい。

オメガ
 団塊の世代の方にとって思い入れのあるメーカーがオメガです。かつて勤め人の3種の神器と言われたのがロンソンのライター、パーカーの万年筆、オメガの時計でした。60歳以上の上司でオメガの時計を着けている方がいたら、この話題を振ってもよいかと思います。可愛がられるきっかけになるかもしれません。
 オメガの「スピードマスター」は世界で初めて月面に降り立った時計としても有名です。今年は人が月面に降り立って40年を記念した限定「スピードマスター」が発売されています。因みに、アメリカ宇宙史上最も有名な「アポロ13」の事故の際、大気圏突入に必要な14秒の噴射時間を計測したのが、この「スピードマスター」だったりします。

ジラール・ペルゴ
 日本に初めて来た舶来時計です。時は幕末、スイス人のフランソワ・ペルゴによってもたらされました。ただ、その当時は時計という文化は日本で受け入れられず、フランソワは享年43歳、志半ばにして一人異国の地でその生涯を終えます。彼のお墓は、横浜の外国人墓地にあるそうなので、いつかジラールペルゴを着けてお墓参りに行きたいと思っています。
 ジラール・ペルゴ自体は日本での知名度も低く馴染みがないのですが、先日の日記でも書きましたとおり島耕作が着用している時計として最近話題になりました。

と、パテック・フィリップ以外は自分が所有している時計メーカーについて書いてみました。この日記が好評であってもそうでなくも続編を書き続ける予定です。それではここまで読んで下さった皆様、お付き合い頂きましてありがとうございます。
posted by yasufumi at 21:35| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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